顔に手を当てて考える女性の写真

当ドラム・パーカッション教室へのよくあるご質問・相談・心配事にお答えします

Q. 全くの初心者ですが大丈夫でしょうか?

A. 当レッスンに来て下さる生徒さんは7割以上が初心者からのスタートです。
講師は初心者に対するレッスン経験も豊富ですのでご安心してお越しいただければと思います。

Q. 騒音の関係上楽器を所有できないのですが大丈夫ですか?

A. 問題ございません。ご自宅に楽器が無くても、音の小さい練習パッドでの練習方法などもレクチャーさせて頂いております。
生ドラムに触りたいときは、ご自身でスタジオの予約を取って練習していただければと思います。
予約の取り方が分からなければ、レクチャーさせていただきます。

Q. 仕事が忙しく、レッスン時以外ほとんど楽器に触れないが大丈夫でしょうか?

A. レッスン時のみドラムやパーカッションを練習する、という生徒さんも多くいらっしゃいます。
当教室では楽しくレッスンをする、ということに重点を置いてますので、自宅での復習は必須というわけではありません。
講師も昔水泳教室に通っていましたが、教室以外の時間に自分でプールに通って泳ぎの練習をする、ということは全くしていなかったので、そういう気持ちで来ていただいても全然大丈夫です。
もちろん早く上達したい、という方は自宅での復習をお勧めします。

Q. ドラム、パーカッションを始めるにあたってお金はどれくらいかかりますか?

A. スティックのみの購入で全然問題ございません(2本セットで1000円前後からございます)。
電子ドラム等の購入を検討されるのであれば、どういったものを購入すればよいかのご相談も承ります。

Q. テキスト代金は必要ですか?

A. テキストは講師が作成したオリジナルのテキストをコピーして、レッスンの都度配布いたしますので料金は不要です。

Q. レッスン料の支払いはどうすればよいのですか?

A. 手渡し、振込のどちらでも受け付けております。
手渡しの場合は月の初回レッスン時に一月分をまとめてお支払いいただきます。
振込の場合は前日までに指定の口座にお振込みください。

Q. レッスン日を決めた後の日程変更は可能ですか?

A. 日程の変更であれば3日前まででしたら無料で可能です。
2日前の変更に関してはレッスン料金が発生してしまいますのでご了承ください。

Q. 日程を決めて料金を支払った後にレッスンをキャンセルした場合は返金されますか?

A. レッスン料金を頂いた後、生徒様都合によるレッスンキャンセルに関しての返金対応はいたしておりません。
3日前までの日程変更のみ受け付けております。

Q. 祝日や連休中にレッスンを入れることは可能ですか?

A. 講師の予定が空いていれば可能です。

Q. 自分の好きな曲やライブでやりたい曲を持ち込んでも大丈夫ですか?

A. むしろどんどんお持ち込みください。
その曲をこなすにはどのようなテクニックや練習方法が効率的か、などを詳しくレクチャーさせていただきます。

Q. アニメ、ゲームの曲を叩きたいんですけど大丈夫ですか?

A. むしろどんどんお持ち込みください!
講師も楽器歴よりオタク歴が長いほどなので、アニメやゲームの曲は大歓迎です。

Q. 超初心者ですが自分の好きな曲を叩かせてもらえますか?

A. 大丈夫です!難易度の高い曲であってもその生徒さんに合う楽譜を作成して叩いてもらっております

こんな感じの楽譜を用意して演奏していただいております。鬼滅の刃の「炎」の初心者用ドラム譜面、無料で配布いたします。(参考動画付き)

Q. 若いころに叩いて以来、数十年のブランクがあるのですが大丈夫ですか?

A. 年齢を重ねた分、考えて練習することが出来るので、むしろ若いころよりも効率よく上達できると思います。

Q. 小学生の子供でもレッスンは受けられますか?

A. 身長の問題であればスタジオの椅子の高さが46cmになりますので、「46cmの椅子に座った時に、膝の角度が90〜120°くらいで足の裏全体が床につくくらい」を目安にして下さい。
一応ドラムペダルに足が届かないキッズに向けたサポートプレートという商品(こちら)もございます。

また、お子様向けのカリキュラムもございます。
興味を持ったことに対する集中力は大人以上になることもありますので上達が見込めるかと思います。

Q. 還暦を超えた年齢でも叩けますか?

A. 最高齢75歳の方が来られたこともございます。
ドラムは両手両足を使うので脳トレにも最適です。

Q. パーカッションはどういった楽器のレッスンが可能ですか?

A. 主にカホン、コンガ、ティンバレス、ボンゴ、ジャンベ、パンディロ、その他シェーカーやタンバリンなどポップスやラテン音楽で使われる楽器がレッスン可能です。

Q. 自分がドラムに向いているかどうかわからない・・・

A. ほとんどの方はリズム感というものは持っております。ドラムという楽器はそれさえあれば後は訓練次第でいくらでも上達可能です。

自分のリズム感に自信がないという方はこちらのブログを参考にしてみてください。

自分、又は自分の子がドラムに向いているかどうかの判断方法は?